ピヴラッツ®点滴静注液150mg

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セミナー・講演会情報

本会は、SAH Professional and Advanced Summit Meeting Project(通称:SPASM Project)と題して、全国各地でご活躍されている脳神経外科の先生方を中心に各地域ごとにお集まりいただいております。各会、くも膜下出血診療にフォーカスして治療、術後管理(ピヴラッツ®点滴静注液150mgの適正使用を含む)、連携について、広くご討議いただいております。
今後も全国各地で開催される各会の内容を記録集にまとめて、お届けいたします。くも膜下出血診療に関する全国各地の情報が、先生方の日常診療に少しでもお役に立てますと幸いです。

=記録集がご覧になれます。

=記録集の掲載は終了いたしました。

■Opening Remarks

大瀧 雅文 先生 JA北海道厚生連 帯広厚生病院 院長

■一般講演

座長: 入江 伸介 先生 社会医療法人孝仁会 札幌孝仁会記念病院 院長

演題 1: クラゾセンタン初期使用経験

演者: 千葉 遼平 先生 医療法人美脳 札幌美しが丘脳神経外科病院 脳神経外科

演題 2: 当施設におけるクラゾセンタンの初期使用経験

演者: 横山 林太郎 先生 医療法人雄心会 函館新都市病院 脳神経外科 医長


座長: 野中 雅 先生 社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院 理事長 院長

演題 3: クラゾセンタンの使用経験と体液貯留に対する利尿薬使用

演者: 能代 将平 先生 JA北海道厚生連 帯広厚生病院 脳神経外科 主任医長

演題 4: クラゾセンタンの使用経験

演者: 鈴木 健吾 先生 市立釧路総合病院 脳神経外科 部長

■特別講演

脳動脈瘤の外科治療とスパズム管理

座長: 三國 信啓 先生 札幌医科大学医学部 脳神経外科学講座 教授

演者: 森岡 基浩 先生 久留米大学医学部 脳神経外科 主任教授

■Liveディスカッション

司会: 三國 信啓 先生 札幌医科大学医学部 脳神経外科学講座 教授

■Closing Remarks

三國 信啓 先生 札幌医科大学医学部 脳神経外科学講座 教授

■総合司会

木村 輝雄 先生 北見赤十字病院 脳卒中センター長
脳神経外科 部長 兼 院長補佐
特定非営利活動法人 オホーツク脳卒中研究会 理事長

■講演Ⅰ

くも膜下出血 網走厚生病院での治療経験の報告

座長: 曽ヶ端 克哉 先生 広域紋別病院 院長

演者: 泉 直人 先生 網走厚生病院 脳神経外科 主任部長

■講演Ⅱ

くも膜下出血患者の医療連携と最新治療クラゾセンタンの使用経験
(患者管理、搬送体制、最新の治療、予防)

座長: 曽ヶ端 克哉 先生 広域紋別病院 院長

演者: 木村 輝雄 先生 北見赤十字病院 脳卒中センター長
脳神経外科 部長 兼 院長補佐
特定非営利活動法人 オホーツク脳卒中研究会 理事長

■Opening Remarks

齊木 雅章 先生 大津赤十字病院 第一脳神経外科 部長

■レクチャー講演

滋賀県脳卒中登録事業から見るくも膜下出血

座長: 岡 英輝 先生 済生会滋賀県病院 脳神経外科 主任部長

演者: 設楽 智史 先生 湖東記念病院 脳神経外科 医長
滋賀医科大学 脳神経外科学講座 客員助教

■基調講演

くも膜下出血後脳血管攣縮治療の現在とICU管理の今後

座長: 吉田 和道 先生 滋賀医科大学 脳神経外科学講座 教授

演者: 新妻 邦泰 先生 東北大学大学院医工学研究科
生体再生医工学講座 神経外科先端治療開発学分野 教授
東北大学大学院医学系研究科 神経・感覚器病態学講座
神経外科先端治療開発学分野 教授

■総合討論

SAH診療の標準化を目指して

座長: 辻 篤司 先生 滋賀医科大学 脳神経外科学講座 准教授

施設 1: 済生会滋賀県病院

演者: 岸田 健吾 先生 済生会滋賀県病院 脳神経外科 医長

施設 2: 滋賀医科大学

演者: 河野 浩人 先生 滋賀医科大学 脳神経外科学講座 助教

施設 3: 彦根市立病院

演者: 千原 英夫 先生 彦根市立病院 脳神経外科 部長

■一般講演

座長: 村瀬 悟 先生 岐阜県総合医療センター
脳神経外科 部長・脳卒中治療科 部長

講演 1: 当院でのSAH治療について

演者: 武井 啓晃 先生 中部国際医療センター 脳神経外科 医長

講演 2: クラゾセンタンをどう使うのが良いか
―治験例・市販後使用例より―

演者: 江頭 裕介 先生 岐阜大学医学部附属病院 脳神経外科 講師

■特別講演

くも膜下出血後脳血管攣縮治療の現在とICU管理の今後

座長: 榎本 由貴子 先生 岐阜大学医学部附属病院 脳神経外科 臨床准教授

演者: 新妻 邦泰 先生 東北大学大学院医工学研究科
生体再生医工学講座 神経外科先端治療開発学分野 教授
東北大学大学院医学系研究科 神経・感覚器病態学講座
神経外科先端治療開発学分野 教授

■総合討論

クラゾセンタンを中心とした、くも膜下出血の周術期管理について

司会: 榎本 由貴子 先生 岐阜大学医学部附属病院 脳神経外科 臨床准教授

■Opening・Closing Remarks

岩間 亨先生 岐阜市民病院 岐阜市病院事業管理者

■一般講演

座長: 毛利 正直 先生 富山市民病院 脳神経外科 部長

講演 1: 当院におけるクラゾセンタンの使用経験

演者: 齋藤 祥二 先生 富山県立中央病院 脳神経外科 医長

講演 2: クラゾセンタン使用時のオペ後の管理

演者: 山本 博道 先生 黒部市民病院 脳神経外科 部長

講演 3: 当院におけるクラゾセンタンの有効性・安全性・術後管理

演者: 秋岡 直樹 先生 富山大学附属病院 脳神経外科 講師

■特別講演

クラゾセンタンによるSAH術後管理
~運用のコツとピットフォール~

座長: 黒田 敏 先生 富山大学 脳神経外科学 教授

演者: 遠藤 英徳 先生 東北大学大学院医学系研究科 神経外科学分野 教授

■Closing Remarks

桑山 直也 先生 富山赤十字病院 脳血管センター長

■講演Ⅰ

座長: 齋藤 竜太 先生 名古屋大学大学院医学系研究科 脳神経外科 教授

愛知医科大学における使用経験

演者: 川口 礼雄 先生 愛知医科大学医学部 脳神経外科学講座 講師

当院におけるSAHに対するクラゾセンタンの初期使用経験

演者: 荒木 芳生 先生 日本赤十字社愛知医療センター 名古屋第二病院
脳神経外科 脳血管外科 副部長

■講演Ⅱ

座長: 間瀬 光人 先生 名古屋市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学 教授

名古屋市立大学における使用経験

演者: 西川 祐介 先生 名古屋市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学 助教

クラゾセンタンの初期使用経験

演者: 盛岡 潤 先生 藤田医科大学 脳卒中科 准教授

■総合討論

クラゾセンタンの適正使用について

司会: 中原 一郎 先生 藤田医科大学 脳卒中科 教授

■Closing Remarks

宮地 茂 先生 愛知医科大学医学部 脳神経外科学講座 主任教授

■講演

クラゾセンタン単剤使用 東北大学SAH管理プロトコル
~運用のコツとピットフォール~

座長: 吉田 昌弘 先生 大崎市民病院 副院長 脳神経センター診療部長
木村 尚人 先生 岩手県立中央病院 脳神経外科長 脳神経センター長

演者: 遠藤 英徳 先生 広南病院 副院長 兼 脳神経外科 部長
(現:東北大学大学院医学系研究科 神経外科学分野 教授)

■特別講演

脳血管攣縮治療の現状と課題
クラゾセンタン使用後1年間の経験を踏まえて

座長: 新妻 邦泰 先生 東北大学大学院医工学研究科
生体再生医工学講座神経外科 先端治療開発学分野 教授
東北大学大学院医学系研究科 神経・感覚器病態学講座
神経外科先端治療開発学分野 教授

演者: 冨永 悌二 先生 東北大学病院 病院長
東北大学大学院医学系研究科 神経外科学分野 教授
(現:東北大学 理事・副学長)

■基調講演

遅発性脳血管攣縮の管理とクラゾセンタンの使用経験

座長: 西村 真樹 先生 福井赤十字病院 副院長兼脳神経センター長
(脳神経外科代表部長兼務)

演者: 木村 尚人 先生 岩手県立中央病院 脳神経センター長 兼 脳神経外科長

■総合討論

SAH診療の標準化を目指して

座長: 菊田 健一郎 先生 福井大学医学系部門 脳神経外科学分野 教授

講演 1: 当院における管理マネージメント

演者: 木戸口 正宗 先生 福井大学医学系部門 脳神経外科学分野 助教
(現:中村病院 脳神経外科 部長)

講演 2: 当院における脳血管攣縮治療について

演者: 山本 優 先生 福井赤十字病院 脳神経外科

ディスカッション

■一般講演

自施設でのSAH術後管理について

座長: 横堀 將司 先生 日本医科大学付属病院 高度救命救急センター
大学院教授・高度救命救急センター長

■講演 1

演者: 纐纈 健太 先生 日本医科大学千葉北総病院 脳神経外科

■講演 2

演者: 金子 純也 先生 日本医科大学 多摩永山病院 救命救急科

■講演 3

演者: 渡邊 顕弘 先生 日本医科大学 武蔵小杉病院 救命救急科

■特別講演

SAHスパズム治療 up-to-date

座長: 森田 明夫 先生 日本医科大学付属病院 脳神経外科 大学院 教授

演者: 遠藤 英徳 先生 東北大学大学院医学系研究科 神経外科学分野 教授
(当時:一般財団法人広南会 広南病院 副院長 兼 脳神経外科部長)

■Opening Remarks/Closing Remarks

伊地 俊介 先生 日本赤十字社医療センター 第一脳神経外科 部長

■基調講演

当院における破裂脳動脈瘤の治療
及び脳血管攣縮対策

座長: 井上 智弘 先生 NTT東日本関東病院 脳神経外科 部長

演者: 吉河 学史 先生 公立昭和病院 脳神経外科 部長

■総合討論

各施設のSAH ICU管理

総合司会: 原 貴行 先生 虎の門病院 脳卒中センター 部長 脳神経外科 部長

講演 1: 当院におけるくも膜下出血患者のICU管理

演者: 小泉 聡 先生 東京大学 脳神経外科 助教

講演 2: 当院におけるSAHに伴う遅発性脳虚血(DCI)の予防
-クラゾセンタンの使用例-

演者: 吉野 正紀 先生 東京警察病院 脳神経外科部長
脳卒中センター副センター長

講演 3: SAH/クラゾセンタン使用症例における
Low-dose dopamineの利尿効果

演者: 伊藤 明博 先生 JCHO東京新宿メディカルセンター
脳神経血管内治療科 主任部長

講演 4: クラゾセンタンの初期使用経験 -合併症など-

演者: 木村 俊運 先生 日本赤十字社医療センター 第一脳神経外科 副部長

■座長

堀江 信貴 先生 広島大学病院 脳神経外科 教授

■講演Ⅰ

当院におけるクラゾセンタンの使用経験

演者: 阿美古 将 先生 JA尾道総合病院 脳神経外科主任部長
地域救命救急副センター長

■講演Ⅱ

SAH管理プロトコルについて

演者: 井川 房夫 先生 島根県立中央病院 脳神経外科 部長

■一般講演

SAH ICU管理の標準化に向けて

座長: 東田 哲博 先生 流山中央病院 脳神経外科

一般講演 1: クラゾセンタン 当院での使用成績と治療管理

演者: 杉山 夏来 先生 順天堂大学医学部附属浦安病院 脳神経外科 助教

一般講演 2: クリップ・ファーストでのクラゾセンタン使用経験

演者: 井上 靖章 先生 名戸ケ谷病院 脳神経外科 部長
脳卒中センター センター長

一般講演 3: 破裂脳動脈瘤に対する脳血管内治療後のSpasm管理

演者: 府賀 道康 先生 東京慈恵会医科大学附属柏病院 脳神経外科 助教

■特別講演

遅発性脳血管攣縮の管理とクラゾセンタンの使用経験

座長: 長谷川 譲 先生 東京慈恵会医科大学附属柏病院 脳神経外科 教授

演者: 木村 尚人 先生 岩手県立中央病院脳神経外科 脳神経センター長

■総合討論

ファシリテーター: 東田 哲博 先生 流山中央病院 脳神経外科

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